• 和牛一頭焼肉 手打ち冷麺 房家
  • 比類なきこだわりが食の芸術を織り成す。
  • HOME
  • 房家流の食べ方
  • 店舗一覧
  • のメニュー
  • Web予約
  • 房家のこだわり
  • 採用情報
  • 房家 HOME > 房家のこだわり > 親方のこだわり
  • 親方のこだわり
  • 一、全ての料理に誠意を。

    どの世界でも最も評価される逸品は常に、「渾身の」「魂を込めた」という言い回しを伴います。
    素晴らしいものを作るためには、「心を込めて」「魂を込めて」作らなければならないという真理を表したものといえます。 なるほどその通り、気が抜けた状態では良いものは作れるはずがありません。

    これは同時に、創作物には常にその人の、「人となり」や「在り方」もが反映されるということでもあります。
    世界的な名作や逸品が必ず製作者の人生と共に語られるのは、作者を知ることがその作品のより深い味わいを理解する助けになるからです。

    私が供する料理、それが私の人生であり、私の生の姿、です。

    私は、お客様に供する全ての料理に誠意を込めてお送りする事で、私をお客様に判断していただきたいと常に思っております。

    一、お客様が儲かるために。

    私は、この世の中は常に「因果応報」であると考えています。
    自分の行い一つ一つが良しにつけ悪しにつけ自分に回ってくるものです。
    私も実体験の中で数多く経験しました。

    その上での結論、それは 「ならば私はお客様にまず儲けて頂きたい」でした。

    世の中は不景気、どこもかしこも大変な状況ではありますが、私はお客様にまずは儲けて頂く事を大前提に考えております。
    私の業界にとってお客様に儲けていただくこと、それは「料理ともてなしをもって、お客様が対価の何倍も満足してもらうこと」です。

    私はこれからも、120%150%200%と常にお客様が沢山儲けて頂こうと思っております。 それでこそ私にも帰ってくるのだから。
  • 全ての料理に誠意を。お客様が儲かるために。この二つが私のこだわりであり、信念です。